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  • Keuju Kamada

本栖湖キャンプ 番外編①

最終更新: 2019年8月2日

ガジェットリサーチシリーズも第4弾まで書きましたが、今日は、いつもと視点を変えて、ガジェットの記事には書いていない、リサーチの裏側について書いていこうと思います。


まずはキャンプ初日の話ですが、浩庵キャンプ場到着時の天気はこんな感じです。

あまり天気はよくありませんね(笑)。

気温も15℃ぐらいで、実際はかなり寒かったです( ;∀;)


施設利用の手続きをしてとりあえずテントを張ろうということになりました。

積み荷を降ろして、テントの袋を探しました。

なんとなく予想はしていましたが、3%ぐらいの望みを込めて袋を開けてみましたが、

予想は的中で、やはり取説等は一切なかったですね( ̄∇ ̄;)笑


はじめはとりあえずテントを広げて色々とパーツを見て「こんなかんじやろっ」と思い、みんな思い思いにポールを通したりしましたが、当たり前ですがテントのテの字にもなりませんでした(;・∀・)



結局、文明の利器(Youtube)の力を借りて、テントの品番の解説動画を見ながら30分ほどかけてなんとかこんな感じになりました。


せっかくだからカメラで色々と組立過程を撮影しようという話をして、

360°撮影可能なInsta360 ONE Xというカメラを三脚に固定して撮影しながら組み立てたのですが、気づくとSDカードの容量がいっぱいで撮影は途中で終了していましたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン


とりあえずテントは張れたからこれで寝袋広げれば終わりか~と思っていたら、床はどうするんですか?と、同行してもらったソロキャンプによく行っているパーソナルトレーニングのトレーナーさんが言ってくれました。


とりあえず積み荷をガサガサあさると

マットらしき物体を見つけました!!

見つけたのはいいけどこれどうやって膨らますよ?と事になり、さらに色々荷物をあさってみると・・・



いいやつがいました!!

しかしながらこのマットを人力で膨らますのは到底無理なので、ここであいつの力を借りることにしました。


ポータブル電源(アベンジャーズ)ですね


あっという間に完成しました。


僕たちもアベンジャーズになろうと大きく羽ばたきました。



が・・・



撃ち落されました(笑)


僕も跳んでみました

カメラマンがいけてないですね(笑)


ちなみに十分に空気は入れましたが成人男性が顔面からダイブすると鼻がやられるので気を付けてください。


とまぁリサーチという口実でいろいろと言いあいながらも、満喫している様子をお伝えするキャンプ番外編①でした。


次回の番外編もお楽しみに(^O^)/




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